今年も、盛岡八幡宮でおみくじを引きました。
結果は、「末吉」

2025年、中吉。
2024年、中吉。
2023年、大吉。
年々下降気味。
まさに私の人生のよう。
来年は凶かな。
おみくじ短歌

はなされし
かごの小鳥の
とりどりに
たのしみおおき
春ののべかな
短歌の意味
籠の中にいた小鳥が放されて自由にとび歩く様に苦しみを逃れて楽しみの多い身となる運です。世の為め人の為に尽くしなさい。幸いまして名も上ります
「苦しみを逃れて楽しみの多い身となる運」
末吉なのになんか良さそう。
しかし、
「世の為め人の為に尽くしなさい」
ということなのでいろいろ頑張りたいと思います。
諸々の運勢

- 願望「他人を助けよ 人の助けにて叶います」
- 旅立「近い所特に吉」
- 商売「利益相当あり」
- 相場「売り買い待て」
- 転居「さわがず人に任せよ」
気になったのは以上の5点。
これまた末吉なのになんか良さそう。
できる限り人助けをしたいと思います。
相場は、売り買い待て
ということなので
勢いで売買はせず
冷静に状況をみて
一呼吸おいてから行動したいと思います。
神の教え

憂さもつらさも腹立たしさも、心ひとつのおきどころ
大空にすむ月の光(かげ)も、見る者の心によって楽しくも悲しくも腹立たしくも眺められるものです。自分の身辺に起こる凡ての出来事の中に、神様の有り難い御教、忝い御諭しの心を味わい知って、感謝と反省の心で眺めれば、身も心も朗らかになり、禍も自ずから転じて幸いとなる時が遠からず訪れるでしょう。
結局のところ
自分の心のありようしだいで
不幸にも幸せにもなる。
感謝と反省。
2026年はこの2つを心にとめ
自己研鑽を重ねていきたいと思います。
まとめ

今年も盛岡八幡宮でおみくじを引きました。
今年は「末吉」。
年々下降気味ですが
低いということは
あまり下がらないということ。
高い所から落ちるより
低い所で静かに暮らしたい。
2026年は午年。
なんでもうまくいくと思い込んで
いろいろなことにチャレンジしていきたいと思います。
それではまた(・∀・)ノ

盛岡八幡宮で購入
いろいろうまくいきますように


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